電子出版・販売代行

サービスの内容

wordなどで書かれた文章を弊社がpdf書籍化。

それを弊社ホームページや外部サイトのnoteなどに掲載・投稿。

文章を弊社に委託、弊社が販売代行を行ないます!

著者7:弊社3の割合で印税代わりの販売手数料をいただきます。

著者の方には、一切費用がかかりません!

(※後述の領収書の郵送費を負担していただく場合あり)

本を完成させてしまえば、弊社が販売を行なうため、不労所得になります!

原稿提出の納期や催促は全くありません!

日本一ゆるい出版社です!

 


ご負担いただくもの

著者の方にご用意いただくものやご負担いただくものは以下のものです。

wordなどで書いた原稿 一番必要な物です。

・メールアドレス (可能であれば、ツイッターのアカウントも)

領収書(本名、住所)(※著書は匿名可能)の郵送またはメール添付

銀行口座 報酬の振り込み用(・領収書の郵送費(長3タイプの封筒と切手の費用)※領収書を郵送する場合のみ)


サービスの流れ

①相談・原稿提出(相談なしに原稿提出可)

②かんたんな審査・価格などの打ち合わせ

編集・確認(確認は1から数回の予定)

電子書籍化・noteなどに投稿

⑤売上が増えた後、報酬の振り込み・領収書送付

①相談・原稿提出(相談なしに原稿提出可)

弊社ホームページのお問い合わせフォームから相談のメールをお送りください。

本にしたい内容の業界、仕事、副業、ビジネスなどを詳細にお伝えしていただけると、円滑に話が進みます。

ただし、相談の前に必ず「出版可能・禁止ジャンル」をご確認ください。

弊社とメールで文章構成などの打ち合わせをしていただいた後、原稿をご提出ください。

相談なしに原稿提出をしていただいてもかまいません。

原稿提出の納期は全くありません。

原稿の文字数と本の販売価格

実用書 2000字から5000字程度 200円~500円

ストーリー形式 1万字程度 300円~500円

※文字数と内容によっては、これ以上の販売価格にします。

②かんたんな審査・価格などの打ち合わせ

弊社が原稿を受け取った後、原稿の内容を審査します。

出版可能か否かに関わらずメールをお送りいたします。

出版可能である場合、価格などの打ち合わせに入ります。

この打ち合わせから正式な出版契約となります。

③編集・確認(確認は1から数回の予定)

打ち合わせの前後から弊社が原稿を編集していきます。

疑問点が発生した場合、著者の方にメールで分からないところなどを伺います。

原稿を編集した後、メールで編集物をお送りします。

その内容を確認して、内容が良ければ、④に進みます。

内容に満足いただけない場合は、詳細な変更点を添えて弊社に再編集をお申し出ください。

ただし、あまりにも多く再編集を申し出るなどの事があった場合、弊社から契約を打ち切ります。

④電子書籍化・noteなどに投稿

編集した物をpdf書籍化し、弊社のホームページに掲載します。

外部サイトのnoteなどにも弊社のアカウントで投稿します。

編集した物は、pdf書籍として著者に献本いたします。

⑤売り上げが増えた後、報酬の振り込み・領収書送付

報酬は本の売り上げの7割です。

売り上げが発生した場合、メールでご報告いたします。

弊社に振り込み申請をしていただいた後、弊社が銀行口座に振り込みます。

できるだけ1000円以上を超えてから申請してください。

振り込みを確認した後、弊社に領収書を送付してください。

送付方法は、メールまたは郵送です。

不明な点は弊社にお気軽にお聞きください。

 

以上が電子出版・販売代行サービスの流れです。